カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ
RSS

アートフラワーとは?



■ アートフラワー(アーティフィシャルフラワー)とは? ■



現在、アートフラワーアーティフィシャルフラワー』・シルクフラワー等と呼び名が存在していますが、これは全て造花のことをさします



では『造花』の定義とは、何かと申しますと

それは、『人の手によって作られた花』の総称を言います。



その素材は、布 ・ ゴム樹脂 ・ 粘土 ・ パン ・ ソープ ・ 革 ・ 木皮 ・ 砂糖 など多種多様です。


昨今では、より生花に近づけるべく、リアルな見た目・質感を再現する為にそのこだわりや技術の向上は急激に進化しています。



また、昔から存在する 染めの花 や 着物の端切れや ジーンズなどを用いてアート性を表現することも アートフラワーならではの醍醐味でもあります。



ドライフラワーやプリザーブドフラワーも元は生花ですが、人工的に加工を施しておりますので、造花に分類されます。



つまり、生花以外の花は造花 と言っても過言ではありません。



しかし、現在の花業界や世間一般の認識・位置づけは


 \顕屐 ◆.疋薀ぁΕ廛螢供璽屮疋侫薀錙次  アートフラワーの3種類に大別されているようです。




◆  アートフラワーの 特徴・魅力


★ 水やり不要 ★

生花は水変え・花器の用意や散った後のごみ処理と何かと病院側にお手数をおかけしてしまいますが、

アートフラワーでしたら大丈夫!


水を必要としない為、日用品に貼りつけても長持ち。


  額やティッシュBOXケース・鏡・カーテンタッセル等、日常的に花のある空間を演出出来ます。


 病院の御見舞に喜ばれます。


但し、病院や診療科目によっては持ち込み厳禁の所もありますので御注 意下さい。



★ 花粉・ニオイが無い ★


花粉症の方にも喜ばれます。


 病院はいろんな方がいらっしゃいますのでニオイのきついお花は嫌われてしまいます。


花粉アレルギーのある方にもアートフラワーでしたら安心です。




★ ウェディングブーケに最適 ★


 ドレスを汚す心配が不要。


  生花は当日までドキドキしてしまいますが、事前に御用意が可能な為、前撮りの時にも大変便利です。


ドレス合わせやヘアスタイルの打ち合わせにもご持参出来ますのでイメージしやすく、スタイリストさんも安心です。


お式後にはお部屋のオブジェとして飾って頂けますので2倍楽しめます。




★ 長期間楽しめて経済的 ★


  生花はもって1週間10日で枯れてしまいますが、アートフラワーは何年でも楽しめます。



★ 季節を問わず、お好きなお花を ★


  季節に関わらず、お好きなお花をいつでも入手出来ますので、いつもお好きなお花に囲まれて過ごせます。




◆ アートフラワーのお手入れ方法・お取扱いについて



★ 直射日光にはなるべく長時間あてないようにして下さい。変色する場合がございます。


★ 花首を持ったり、引っ張ったりしないで下さい。構造上、とれてしまうことがございます。


★ お手入れは、化繊ハタキやエアーダスターなどで、ほこりを取り除いて下さい。


★ 極度に湿気の多い場所・お風呂場等に飾る場合は、防水スプレーを塗布して御使用下さい。

ページトップへ